一番効果的な使い方とは?

シロジャム豆知識

シロジャムの使い方を紹介

シロジャム(siro jam)は今話題の手元用美容液です。

顔に使う一般的なスキンケア用品と違い、手は水仕事などで酷使しますし、何度も手を洗うなど肌環境が全然違います。シロジャム(siro jam)はどのような使い方が最も効果的なのでしょうか?

当ページでは大人気手元用美容液シロジャム(siro jam)の一番効果的な使い方を紹介します。

シロジャムの正しい使い方を実践して、老け手にならずいつまでも若々しく美しい手を目指しましょう!

基本的に夜就寝前の1日1回

手は一日何回も洗うことになるので、シロジャム(siro jam)を使ったハンドケアは就寝前の1日1回が基本です。

就寝中は活発に成長ホルモンが分泌されお肌が成長する時間帯です。シロジャム(siro jam)を塗って寝る事でお肌の調子を整えるのを効率的にサポートしてくれます。

シロジャム(siro jam)でのケアは、ケチらずにたっぷり塗って手袋をつけて寝るのが基本です。洗い物や家事などを終わらせて後は寝るだけとなった時にシロジャム(siro jam)を使いましょう。

シロジャムを就寝前に塗って、睡眠中の美肌作りに備える!!

シロジャムを使う手順を紹介

シロジャム(siro jam)の使い方の具体的な手順を紹介していきます。慣れてくると5分ほどで完了すると思います。

結構シットリ系のジェルなので最初はベタつきが気になるかもしれませんが、節約せずにたっぷり使ってあげるのがコツです。また商品と共に同封されているリーフレットに詳しい説明が掲載されているのでそちらも同時にご覧ください。

シロジャム(siro jam)の大まかな手順は下記の通りです。

シロジャム使用手順


1.さくらんぼ大(直径2cm、1gぐらい)を手の平に乗せて両手で優しく包み込んで人肌まで温めて浸透力をアップさせる

2.手の平と手の甲にシロジャムを伸ばしてき、押さえる様に皮膚に馴染ませます(指の間や爪の付け根、指先も忘れずに)

3.特に爪が割れやすい人は爪の生え際を入念に(爪が割れやすくなる要因の一つは乾燥です)

血行を促進させターンオーバー(新陳代謝)を促すためにマッサージをします。

5.保湿力、肌馴染みを向上させるためにナイトグローブを着けて就寝します。

ハンドマッサージ

ハンドマッサージのやり方も同封されている冊子で紹介されています。手の平、手の甲、指の関節、指の付け根など手全体を優しく刺激してあげて手全体の血行を良くし、老廃物の排出とターンオーバーの促進を目指しましょう。

最初は面倒に感じますが、慣れてくるとマッサージするのが習慣になります。

より効果を高めるためのポイント

シロジャム(siro jam)の効果をより高めるためのポイントもご紹介します。下記のポイントをできる範囲で実践してみてください。

摩擦や圧力はくすみのもと

皮膚の一番外側の表皮は厚さ平均2mmと薄くとってもデリケート。そこに摩擦や圧力、紫外線などの外的刺激が加わると肌は防衛本能でメラニンを生成してしまいます。それがくすみや黒ずみの原因になってしまうのです。

顔は気にする人も多いですが、手はあまり意識しないという人も多いです。シロジャム(siro jam)を塗る時は優しく丁寧にを心がけましょう。

また、普段の生活から、手をタオルでゴシゴシ拭かない、擦らないなど、手を労わりましょう。

入浴→シロジャム→就寝が理想

入浴後や洗顔後は秒単位で皮膚内部の水分が蒸発していってしまいます。気が付いたらカサカサになっていたという事にならないように、入浴後や洗顔後は手もすぐに保湿ケアを行いましょう。

入浴後は10分以内にシロジャム(siro jam)で潤いケアしてそのまま就寝するのが理想です。無理な場合は、入浴後に顔のスキンケアするのと同時に化粧水、美容液、乳液などで手にも保湿ケアをして置き、就寝前に改めてシロジャム(siro jam)を使いましょう。

夏場の使い方は変えるべき?

シロジャム(siro jam)はシットリ系の美容液のため、つけた直後はベタベタが気になる人もいるかもしれません。

秋や冬場の空気が乾燥している季節はこのしっとりコーティングされている感触が良いのですが、夏場は不必要に感じてしまう人もいます。

ですが、実際は、夏場は皮脂や汗が多く分泌されているので肌が潤っているような感覚になりますが、実は肌内部は乾燥している人も多いです。シワやシミ予防、アンチエイジングの観点から見ても肌内部のうるおい不足は避けたいところです。

夏場であってもシロジャム(siro jam)は使ってほしいです(販売元に電話する事で夏場だけ休止したりお届け間隔の変更をする事も可能です)。

ひじ、首、デコルテなど年齢肌が出やすい所にもついで塗り

ひじや首、デコルテ周辺も加齢によって肌年齢が出やすい部位です。手に塗った時、ついでにひじ、首、デコルテなども塗ってケアしましょう。首やデコルテは同時にマッサージを行い、リンパの流れを良好にしましょう。

当サイトでオススメしているシロジャムを、管理人みずから使ってみて実感した効果や口コミは下記のページで公開しています。ご参考にどうぞ!

管理人みずから使ったシロジャムの効果・口コミ

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